多様性・異文化理解

Diversity

英語は必ず話せるようになる

英語を確実に身につけるOBC教育メソッド

1. なぜ、日本人には英語が苦手な人が多いのか

常に、正解を求められる英語教育に接してきたため、『間違いのない完璧な英語をしゃべらなければ・・・』
という意識が強く残り、英語が『難しいもの』として定着してしまった。

2. コミュニケーションとしての英語とは

英米人にとっては、英語は基本的に意思を伝えあうための伝達手段であり、3才の幼児でもしゃべっています。
一番大切なもの、それは『伝えたい』『理解したい』という姿勢なのです。

3. 英語を確実に身につける方法:三枝理論

母国語以外の言葉を学ぶには、学習行為が必要です。「優秀であるといわれている我々日本人が、英語だけは多くの時間と費用をかけて学習しても、なかなか話せるようにならない」という現状は何故なのでしょうか?

『外国語学習過程(右欄)の各項目を、いかに母国語習得過程(左欄)に近づけるか』がKEYとなります。

英語をマスターするためのポイントは?

「学習時間」→大量に英語を浴びるほど聴き、話す

日本に居ながらナマの英語を大量に浴びるにはどうしたらよいのか?

それは、無料かつ無限の電波を利用して英語放送を興味本位に聴き、結果として1000時間~2000時間を消化する方法なのです。中でも、多重放送・BS・BBC・VOAは非常に優れています。

どうやったら、クリエイティブに発話が出来るか?
受講生が自ら発話をしない限り、Speakingを他人が教えることはできません。日本語の場合でも、幼児は毎日いろいろな形態の日本語 を浴び、2-3才位から発話するようになりますね。

続けられる環境

企業研修、WEBレッスン、E-ラーニングの組み合わせで学習環境を確保 自己啓発もサポート マンツーマンは、指定の場所で 時間帯

モチベーションの持続

サポート体制 こまめなレベルチェックとフィードバック 到達目標の明示 実績使うシチュエーション設定での学習 目的最短コース 学習ではなく 楽習